【現役プロによる教育/体験ワークショップ】ファッション、ヘアメイクの専門校バンタンデザインハイスクール
現役プロクリエイターによる教育/ワークショップ形式の体験授業スタイル
現役プロクリエイターによるデザイン教育
バンタンデザインハイスクールの講師陣はファッション業界やヘアメイク業界のプロであることが基本です。
"プロになるにはプロに学ぶ"の考えのもと、現役で活躍するプロクリエイター講師による実践的な学びを実現しています。実際の場面に基づき、何のために学ぶのかを疑問に持たずに取り組むことができます。
旬の若い成功者、経験豊富なベテランクリエイターとの意義深い出会いがあります。
ゲストティーチャー制
ゲストティーチャー制も取り入れており、普段では中々会うことがないデザイナー、スタイリスト、ヘアメイクアーティスト、クリエイティブディレクター、モデル等の方々から『その時どう考えたのか』をテーマに直接体験談やエピソードを聞くことができます。更に何をやりがいと考えているか、今後のビジョン、など職業観や人生観にまで迫ることも目的としています。もちろん、どんな人と働きたいか、新人に何を求めるかなど、直接就職・採用などに関わる話を聞くこともできます。
ワークショップ形式の体験授業スタイル
実習、ケーススタディ、ロールプレイング、ディスカッション、プレゼンテーションをはじめ、授業では自ら考え、人と話す、意見を交わす、アイデアを出す、体験する、発表するなど、ワークショップの授業スタイルです。自らアイデアを出し、膨らませることはデザインに関する学びにおいて欠くことができないことです。
授業は講義に終始することがありません。知識を得ることは大切なことですが、一方的に聞くことでは効果的でもありません。むしろ、情報や知識をどう得るのか、使うのか、その方法を学ぶことが大切です。
少人数クラス制
実際にワークショップを行うためにバンタンデザインハイスクールは限定した定員数にこだわります。
講師は全員の生徒とアイコンタクトに始まるコミュニケーションを充分にとることができ、そして講師が一人ひとりに見合った助言を積極的に行うことができることと、講師の技術を間近で見ることができます。
描く線、手作業の細かな手順やコツ、そして真剣な目線や熱意を肌で感じることができるのです。

他分野体験ワークショップ
他分野体験で視野を広げる
ファッション科でフォトやメイク、ヘアメイク科でファッションやアニメ等の授業というように異分野職種の役割や視点を学ぶ授業です。
またファッション科でペット服や子供服、ヘアメイク科でビジュアルメイクや特殊メイク等、主分野を深堀することにも挑んでいきます。さらにセッションワークを組み込み異分野のプロや生徒同士のスタジオフォトシューティング゙などの共同制作を実体験します。
このように様々な未体験ゾーンに挑んでいき、本格的な作品制作まで行うのがトライアルワークワークショップです。ファッションを目指す方が異なった分野からの視点を持ち、よりファッションについて幅のある視点を養うこと、異なった分野そのものに興味を持ち、新たな方向性に気づくこと、マルチメディアとボーダレスの時代に対応できる範囲を広げることを期待している授業なのです。
視点を変え、創造活動の本質を見つめること、新たなコミュニケーションが生まれ、人間的な成長を促す機会になることを想定しています。デザインに関して多分野に精通しているバンタングループだからできる独自の授業スタイルなのです。
ファッション科コンテンツ



ヘアメイク科コンテンツ











